会社概要
事例紹介
contact
menu
about
contact
株式会社BiSTE
東京都世田谷区代田5丁目24-10
Google Maps
Mission /
Vision / Values
MISSION
Why We Exist
人とAIの力で、中小企業の「売上」を本気で変える。
プロとしての誠実さとAIの実装力を掛け合わせ、マーケティング課題を成果という形で届け続ける。
VISION
Where We're Headed
2030年代、「やはりBiSTEに頼む」「やはりMinutiaに頼む」と言われる
AIネイティブのプロ集団へ。
2030年代、「やはりBiSTEに頼
む」「やはりMinutiaに頼む」と
言われるAIネイティブのプロ集
団へ。
AIが当たり前になった時代においても選ばれ続け、日本の中小企業100社以上の成長エンジンとなる。
AIが当たり前になった時代においても
選ばれ続け、日本の中小企業100社以上
の成長エンジンとなる。
VALUES
01 成果から逆算する
やるべきことを決めるのは、常にクライアントの数字だ。
施策の美しさより、売上への貢献度で自分の仕事を測る。
やるべきことを決めるのは、常にクライアントの数字だ。
施策の美しさより、売上への貢献度で自
分の仕事を測る。
Do
施策提案時に「売上・CVへの効き方」を
必ず言語化する
施策提案時に「売上・CVへの効き
方」を必ず言語化する
月次報告では数字の増減+
次の打ち手をセットで伝える
月次報告では数字の増減+次の打
ち手をセットで伝える
タスク優先順位は
「クライアントの成果に近いか」で判断する
タスク優先順位は「クライアントの
成果に近いか」で判断する
DON'T
成果への貢献を考えずに「やり切った」と
満足する
成果への貢献を考えずに「やり切っ
た」と満足する
作業量の多さで仕事を自己評価する
作業量の多さで仕事を自己評価する
02 AIを道具に、人で仕上げる
AIは最大限に使い倒す。ただし、最後の判断・責任・温度感は人間が持つ。
テクノロジーを恐れず使いこなすことがプロの条件だ。
AIは最大限に使い倒す。ただし、最後の
判断・責任・温度感は人間が持つ。
テクノロジーを恐れず使いこなすことが
プロの条件だ。
Do
文章・調査・分析はAIに叩き台を出させ、
人間が文脈に合わせて仕上げる
文章・調査・分析はAIに叩き台を出
させ、人間が文脈に合わせて仕上げる
新しいAIツールが出たらまず触り
「自分の業務に使えるか」を評価する
新しいAIツールが出たらまず触り
「自分の業務に使えるか」を評価する
AIのアウトプットは必ずファクトチェックと
文脈確認をしてから納品する
AIのアウトプットは必ずファクト
チェックと文脈確認をしてから納品する
DON'T
「AIが言ったから正しい」と判断を丸投げする
「AIが言ったから正しい」と判断を
丸投げする
「AIが苦手だから」と向き合わず
手作業だけで非効率を続ける
「AIが苦手だから」と向き合わず
手作業だけで非効率を続ける
03 ごまかさず、超えていく
都合の悪いことを隠さない。約束を守り、頼まれた仕事をその一歩上で返す。
誠実さと誇りが、信頼の土台になる。
都合の悪いことを隠さない。約束を守
り、頼まれた仕事をその一歩上で返す。
誠実さと誇りが、信頼の土台になる。
Do
施策結果が悪いときは原因と改善策を
セットで報告する
施策結果が悪いときは原因と改善策
をセットで報告する
納品・返信期限を守る。
守れない場合は事前に一言伝える
納品・返信期限を守る。
守れない場合は事前に一言伝える
依頼内容に「もう一つ気になったこと」が
あれば添えて返す
依頼内容に「もう一つ気になったこ
と」があれば添えて返す
DON'T
成果への貢献を考えずに「やり切った」と
満足する
成果への貢献を考えずに
「やり切った」と満足する
作業量の多さで仕事を自己評価する
作業量の多さで仕事を自己評価する
04 言い訳より改善案
うまくいかなかったとき、言い訳は要らない。何が原因で、次どう変えるか。
再現できる仕事をするチームでいる。
うまくいかなかったとき、言い訳は要ら
ない。何が原因で、次どう変えるか。
再現できる仕事をするチームでいる。
Do
ミスや失注後24時間以内に
「原因・再発防止策・次の行動」をまとめる
ミスや失注後24時間以内に
「原因・再発防止策・次の行動」を
まとめる
うまくいった施策は手順をドキュメント化し
再現できる状態にする
うまくいった施策は手順をドキュメ
ント化し再現できる状態にする
振り返りは「誰のせいか」でなく
「何が問題だったか」の視点で話す
振り返りは「誰のせいか」でなく
「何が問題だったか」の視点で話す
DON'T
外部要因だけを並べて終わりにする
外部要因だけを並べて終わりにする
同じミスを繰り返し
「次は気を付けます」だけで終わる
同じミスを繰り返し
「次は気を付けます」だけで終わる
05 知識を囲い込まない
ノウハウは個人の武器じゃなく、チームの資産だ。
共有し、教え合い、全員で賢くなることが組織としての強さになる。
ノウハウは個人の武器じゃなく、チーム
の資産だ。
共有し、教え合い、全員で賢くなること
が組織としての強さになる。
Do
うまくいった施策・便利なツール・気づきは
Slackやドキュメントに残す
うまくいった施策・便利なツール・
気づきはSlackやドキュメントに残す
質問されたとき、答えるだけでなく
「次回自分で調べられる方法」も伝える
質問されたとき、答えるだけでなく
「次回自分で調べられる方法」も伝える
社内勉強会や情報共有の場に
積極的にネタを持ち込む
社内勉強会や情報共有の場に積極的
にネタを持ち込む
DON'T
「自分だけが知っている」状態を意図的に作り
属人化する
「自分だけが知っている」状態を
意図的に作り属人化する
忙しさを理由にナレッジ共有を後回しに
し続ける
忙しさを理由にナレッジ共有を
後回しにし続ける
06 まず、やる
「量をこなさないやつが、質を語るな。」
完璧を待って動かないより、まず数をこなして精度を上げる。試行回数が多いチームが最終的に勝つ。
「量をこなさないやつが、質を語る
な。」
完璧を待って動かないより、まず数をこなして精度を上げる。試行回数が多い
チームが最終的に勝つ。
Do
100点の資料を3日かけて作るより、
70点を当日出して早くFBをもらう
100点の資料を3日かけて作るより、
70点を当日出して早くFBをもらう
「どうすれば完璧か」を考える時間が
あるなら、まず出して試す
「どうすれば完璧か」を考える時間
があるなら、まず出して試す
広告・LP・メールなどクリエイティブは
1案より3案。検証できる数を出す。
広告・LP・メールなどクリエイティブは
1案より3案。検証できる数を出す。
DON'T
「もう少し準備してから」と言い続け
2週間後に初稿を出す
「もう少し準備してから」と
言い続け、2週間後に初稿を出す
試行回数が少ないまま
「やったが効果がなかった」と結論を出す
試行回数が少ないまま「やったが
効果がなかった」と結論を出す
07 神は細部に宿る
「まず、やる」で出した後の話だ。スピードと質は矛盾しない。誰も気づかないかもしれない。
それでもやる。コピーの句読点、余白1px、レスポンスの一言。「そこまでやるか」の積み重ねが、
仕事の質と信頼をつくる。
「まず、やる」で出した後の話だ。ス
ピードと質は矛盾しない。誰も気づかないかもしれない。
それでもやる。コピーの句読点、余白
1px、レスポンスの一言。「そこまでやる
か」の積み重ねが、仕事の質と信頼をつ
くる。
Do
納品前に「自分がクライアントだったら
満足するか」を一度問う
納品前に「自分がクライアントだっ
たら満足するか」を一度問う
細かい修正依頼こそ素早く・丁寧に
対応する(小さな対応が信頼を積む)
細かい修正依頼こそ素早く・丁寧に
対応する(小さな対応が信頼を積む)
テキスト・デザイン・数字の細部を
「まあいいか」でスルーしない
テキスト・デザイン・数字の細部を
「まあいいか」でスルーしない
DON'T
「どうせ誰も気づかない」と言い訳して
仕上げを雑にする
「どうせ誰も気づかない」と言い訳
して仕上げを雑にする
大枠があっていれば細部はいいという
意識で納品する
大枠があっていれば細部はいい
という意識で納品する
08 美しくあれ、かっこよくあれ
仕事だけじゃない。所作、言葉、身なり、生き方。
「かっこいい大人」であることを意識する。美意識のある人間が、美意識のある仕事をする。
仕事だけじゃない。
所作、言葉、身なり、生き方。
「かっこいい大人」であることを意識す
る。美意識のある人間が、美意識のある
仕事をする。
Do
自分の言葉・見た目・行動に
「これはかっこいいか」を問う習慣を持つ
自分の言葉・見た目・行動に「これ
はかっこいいか」を問う習慣を持つ
食・旅・アート・デザインなど
仕事外のインプットを意識的に増やす
食・旅・アート・デザインなど仕事
外のインプットを意識的に増やす
美しいと感じたもの・かっこいいと
思ったものを言語化し、仕事に持ち込む
美しいと感じたもの・かっこいいと
思ったものを言語化し、仕事に持ち込む
DON'T
「仕事さえできればいい」と割り切り、
人としての磨きを止める
「仕事さえできればいい」と割り
切り、人としての磨きを止める
自分の完成を「センスがないから」と
諦めて放置する
自分の完成を「センスがないから」
と諦めて放置する
09 ギバーであれ
与えることを先に考える人間でいる。テイカー__もらうことしか考えない人__とは、仕事だけじゃ
なく人間関係でも距離を置く。長期的に成功するのは、与え続けた人間だ。
与えることを先に考える人間でいる。テ
イカー__もらうことしか考えない人__
とは、仕事だけじゃなく人間関係でも
距離を置く。長期的に成功するのは、
与え続けた人間だ。
Do
見返りを期待せず、
まず自分から情報・時間・知識を差し出す
見返りを期待せず、
まず自分から情報・時間・知識を
差し出す
「この人に何かできることはないか」を、
関係の最初に考える
「この人に何かできることはない
か」を、関係の最初に考える
自分の周りにいるギバーを大切にし、
テイカーからは自分を守る
自分の周りにいるギバーを大切に
し、テイカーからは自分を守る
DON'T
「自分が損をしないか」を
先に計算してから動く
「自分が損をしないか」を先に計算
してから動く
与えたことを恩着せがましく持ち出す
与えたことを恩着せがましく
持ち出す
10
甲子園で優勝を狙える奴と仕事する
一緒に戦う仲間は選ぶ。「出場できればいい」という人とは組まない。本気で勝ちに行く覚悟がある
人と、全力でやりたい。BiSTEに入るということは、優勝を目指すチームに入るということだ。
一緒に戦う仲間は選ぶ。「出場できれば
いい」という人とは組まない。本気で勝
ちに行く覚悟がある人と、全力でやりた
い。BiSTEに入るということは、優勝を
目指すチームに入るということだ。
Do
採用・業務委託の判断基準に
「この人は本気で勝ちにきているか」を入れる
採用・業務委託の判断基準に
「この人は本気で勝ちにきている
か」を入れる
メンバーに「なぜここで働くのか」を
問い続け、熱量が同じ方向を向いているか
確認する
メンバーに「なぜここで働くのか」
を問い続け、熱量が同じ方向を
向いているか確認する
チームの士気を下げる行動には
早めに向き合う
チームの士気を下げる行動には
早めに向き合う
DON'T
人手が足りないからという理由だけで
熱量の低い人を採用・契約し続ける
人手が足りないからという理由
だけで熱量の低い人を採用・契約
し続ける
「まあ、これくらいでいいか」という
空気をチームに蔓延させる
「まあ、これくらいでいいか」
という空気をチームに蔓延させる
11 美味い酒を飲む
頑張ることが目的じゃない。成果を出して、仲間と美味い酒を飲める瞬間をつくることが仕事の醍醐味
だ。いい仕事の後の一杯を、全員で。
頑張ることが目的じゃない。成果を出し
て、仲間と美味い酒を飲める瞬間をつく
ることが仕事の醍醐味だ。いい仕事の後
の一杯を、全員で。
Do
案件の成果が出たとき、チームで振り返りと
祝いの場を意識的につくる
案件の成果が出たとき、チームで
振り返りと祝いの場を意識的につくる
「今日はいい仕事ができた」と思える瞬間を
週に一つ作ることを意識する
「今日はいい仕事ができた」と思え
る瞬間を週に一つ作ることを意識する
メンバーの頑張りや成果を言葉にして
伝える(Slack一言でも十分)
メンバーの頑張りや成果を言葉に
して伝える(Slack一言でも十分)
DON'T
成果が出ても「次の課題」だけを見て
達成を祝わずに走り続ける
成果が出ても「次の課題」だけを
見て達成を祝わずに走り続ける
チームの場を「義務の飲み会」にし、
心がない状態で数だけこなす
チームの場を「義務の飲み会」
にし、心がない状態で数だけこなす
Contact
まずはご気軽に連絡ください。
TALK TO US